いなだみほの甘い生活
by mihoalamode
カテゴリ
全体
travaille
お菓子を食べたそのあとは…
北国のおかし
お知らせ
日々是好日
未分類
以前の記事
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 03月
2016年 02月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
お気に入りブログ
le-miel news
クローブ・コノリーブログ
最新のコメント
コザッシーさま うれし..
by mihoalamode at 10:49
時々ブログのぞいてます。..
by コザッシ- at 14:39
前田さま こちらこそ。..
by mihoalamode at 10:19
こんばんは。。つよしさん..
by moro at 02:40
moroさん コメント..
by mihoalamode at 15:26
こんにちは、お久しぶりで..
by moro at 12:29
Thx for your..
by Royce Perrault at 16:26
山下さん コメントあり..
by mihoalamode at 10:33
「母の日は1年365日。..
by 山下衛 at 10:06
高井さん コメントあり..
by mihoalamode at 18:23
メモ帳
最新のトラックバック
whilelimitle..
from whilelimitless..
http://www.v..
from http://www.val..
ライフログ
検索
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
<   2012年 09月 ( 10 )   > この月の画像一覧
北国のおかし・菓子処寿々呂の「芳香」
表面には、弘前にちなんだ絵柄の焼き印が…。
眺めていると、誰もがふるさとを思い出すような
ノスタルジックさをどことなく感じます。
素朴だけれど、上品で、
はかなさも併せ持った菓子処寿々炉の「芳香」。
薄皮煎餅には、リンゴペーストがサンド。
甘酸っぱくて、キュンッとなります。

f0235253_1164091.jpg

















photo by masaharu sakaue
[PR]
by mihoalamode | 2012-09-27 11:08 | 北国のおかし | Comments(0)
お菓子を食べたそのあとは…vol.23
「Luele」オーナー貞森美佳さんの場合

「静岡のパティスリー「ガトーママン」さん(現在は休業中)の丸箱は
ずっと憧れで、地方発送はしていないことを知って
新幹線で静岡まで買いに行った思い出の品です。
中にはフランスの蚤の市で見つけたボタンや巻のサテンリボン、
アスティエの従姉ブランドのショップカードや
Rose Farm KEIJI forrestのショップカード、
Parisの手芸屋さんで見つけたタッセルなど、
インスピレーションを磨くための宝物が入っています。
集めてきた物を並べ、ひとつひとつを眺めながら空想する時間が、
自分にとって一番幸せな時のように思えます」。


中身といい、箱のデザインや色合いといい、
まさに「Luelle」
貞森美佳さんがオーナーの
ヨーロッパの雑貨やインテリアのセレクトショップ「Luelle」
世界感が箱の中に凝縮されているみたいです。
いいな、好きだなと思って
少しずつ集めてきたものが自然に増えていってる感じが好き。
「ガトーママン」さん、行ったことがないので
とっても気になります。営業再開したら行ってみたいです。


f0235253_1072571.jpg
[PR]
by mihoalamode | 2012-09-25 10:11 | お菓子を食べたそのあとは… | Comments(0)
お菓子を食べたそのあとは…vol.22
神戸メリケンパークオリエンタルホテル 広報大岩祥子さんの場合

「①グレゴリー・コレ
ずいぶん前にプレゼントでいただいたものなんですが、
焼き菓子の詰め合わせが入っていた箱です。
箱の色合いとフタの部分に描かれた女の子が可愛らしくって、
一目で気に入りました。
日ごとに箱を開けては、チョコクッキーやサブレ、フィナンシェ、
パイなど、何から食べようかと毎回嬉しい迷いと戦いながら
食べていた記憶があります。
少し大きめのゆったりとしたサイズの箱なので、
MDを入れたり化粧品関係を入れたりしていましたが、
今では、リボンやレースなど、手芸に使う小物たちを入れています。

②ラデュレ
社会人になって初めてフランスに行く時、友人から絶対行くべきお店!
と聞き、シャンゼリゼ通りのラデュレのお店で出会いました。
店構えも店内全体の色合いや箱のデザインも全てが好みで、
3度くらい通ったほど(笑)。
それまでマカロンはあまりおいしいという印象はなかったのですが、
ラデュレのマカロンをはじめて口にしたときは、
食感と味が今までにないおいしさで驚きました。
特に、バラのマカロンは香りが口の中にふわーっと広がって感動!
この味をお土産に持って帰りたい!と、
箱に詰めたマカロンがつぶれてしまわないように、
持参していたプチプチで箱の中の余白を埋めて、丁寧に包装し、
日本へ持って帰りました。
今では日本でも購入できるようになりましたが、
フランスで初めてバラのマカロンを口にした時の想い出は忘れられません。

女の子らしいデザインが気に入っている箱は、アクセサリーのパーツや
よく使うアクセサリーを入れていますよ」。

ホテルの広報のお仕事をされている大岩祥子さん。
祥子さんの「お菓子を食べたそのあとは…」を
知りたいなあと思ったきっかけは、
取材の時に、いつもお菓子のお話を楽しそうにしてくださるから。
きっとプライベートでも、おいしいお菓子を食べてそうって思ったのです。
女の子の永遠の憧れパティスリー「ラデュレ」は、
みんなさまざまなデザインの箱をコレクションしていますね。
祥子さんは、さらに女性らしいかわいらしいものを中にしまっていました。
「グレゴリーコレ」の箱は、
女の子がプレゼントをもらって驚いている表情がかわいい!
こんな箱があるんですね。知りませんでした。
いまもあるのかな?贈ってみたい、いただいてみたいなあ。




f0235253_205828.jpgf0235253_20582627.jpg
f0235253_2133270.jpgf0235253_214323.jpg
[PR]
by mihoalamode | 2012-09-13 21:04 | お菓子を食べたそのあとは… | Comments(0)
お菓子を食べたそのあとは…vol.21
「tit.」、「Chronik」、「Brocantetit」
オーナー谷 奈穂さんの場合

 「『FOUCHER』はフランスに住んでる、
日本人の友達からいただきました。
たしか、クリスマスプレゼントだったような…
(結構昔なんで、あやふやですいません)
中味もいただきました。
ただ、箱がバレリーナ柄だったので、
中身よりもそっちに夢中だった気がします。
わたしがバレエ好きなので、
選んで贈ってくださったんだと思います。
それがうれしかったなあって…。
中身のショコラを食べ終えて、
いま入れているのは、
お気に入りのアンティークの紙もの。
お店の品を買いつけに行ったとき、
自分が好きすぎて売れないものや、
お店で最後に少し残ったものなど、
思い出に置いてるものだったりします。
誰かへのプレゼントなどを包むとき用に
ストックしています」。

「フーシェ」は1819年創業、
パリ・オペラ通りにある老舗のお菓子屋さん。
そして、谷 奈穂さんは、かわいいもの好き女子なら誰もが知っている
「tit.」「Rollo」のオーナーさん。
お店で取り扱う品々は、
とってもステキなものばかり。
ちゃんとご自身の見極める力っていうか選ぶ力を持っていらして
ありそうでないもの、こういうのほしかった、
あったら毎日楽しくなりそうっていうものを
上手にセレクトされています。
そして、
どちらのお店でも、買った品物を入れてくださるペーパーバッグや
小さな包み紙にさえ、麻の細い紐でリボンを結んでくれたり、
きれいな色のテープを留めてくれたり…。
そんな些細なところまで、「うれしい!」があるから
またお買い物に行きたくなります。
さりげないラッピングは、
商品とお金を交換するだけじゃない、
なにかプラスαをお買い物をした女子に渡しているような感じ。
奈穂さんのお客様への小さな心遣いのもとが
入っているのが、
『FOUCHER』の箱なのかもしれません。


f0235253_1116143.jpg
f0235253_1118952.jpg
[PR]
by mihoalamode | 2012-09-11 11:19 | お菓子を食べたそのあとは… | Comments(0)
お菓子を食べたそのあとは…vol.20
「sora-coya(ソラコヤ)」谷口奈木さんの場合

「多分どこかの輸入食品店で購入しました。
カナダの「ヨーゲンフルーツ・スムージータブレット」の
ストロベリーバナナ味。
ストロベリーバナナ!!って
ウキウキして買ったのですが
わりと普通の「ラムネ」でした(笑)。
でも、1つひとつがスマイル柄でかわいかったです。
これはメイクの時、散らばりがちな綿棒にピッタリサイズ。
開け閉めもしやすく、コンパクトで重宝しています。

もう1つはタブレット「ヒントミント」の「チョコレートミント」。
ミントタブレットなのにしっかりチョコ風味で、
たまに食べたくなります。
こちらは自分のお菓子のロゴシール入れに、ピッタリです。
この薄っぺらさが小さなシールを取りやすくて
梱包作業中に開けっ放しで使えて、便利なんです。

どちらも珍しい特別なお菓子ではないけれど、
ぴったり収まるものに出会い、空箱になった今のほうが
張り切ってるみたいです(笑)」。


「sora-coya(ソラコヤ)」という名前で
お菓子をつくっている奈木さん。
奈木さんのお菓子は、
野菜やスパイスを使っていて個性的。
大好きな新鮮野菜を
「どうしたらもっとおいしくなるかな?」
「どのスパイスと合わせるといいかな?」
と楽しみながら、1つひとつ丁寧につくっています。
現在は神戸市北区の「産直マルシェ はっぱや」さんで販売。
そのほか、直接のご依頼も受け付けていらっしゃいます。
油分、糖分控えめなスイーツはやさしい味わい。
個人的には、ミントのクッキーが好きです!
「ヨーゲンフルーツ・スムージータブレット」は、
食べた感想は、わたしも奈木さんとおんなじでした。
綿棒を入れるのにいいサイズとは知らなかったです。
「ヒントミント」は食べたことないけど
チョコとミントの組み合わせって大好きです。
一度食べてみたいな。


f0235253_2123578.jpgf0235253_2123512.jpg
[PR]
by mihoalamode | 2012-09-09 21:25 | お菓子を食べたそのあとは… | Comments(0)
お菓子を食べたそのあとは…vol.19
イラストレーター三浦ユカさんの場合

「1)友達からもら ったガレット(クッキー)の缶。
外苑前のガレット(そば粉クレープ)のお店で売っ ています。
旅行に行った国々のお金を、それぞれ封筒に入れて保管しています。
紅茶の缶は、ガレット缶の前に使っていた初代のお金boxです。

2)弟からもらった中東のクッキー缶。
よく見ると、原産はデンマークでした。
一時、刺繍にハマっていたので、刺繍セットを入れています。
フェルト作家さんから買わせてもらった、
フェルトの原毛なども入れています。

3)お菓子の缶ではありませんが、お菓子つながりで、
母親が昔使っていたクッキング用具(ケーキ型、ゼリー型、マドレーヌ型)は、
マツボックリや球果、植物の種などを入れたりしています。
古い計量カップは、色鉛筆などを入れたり……」

4)中東のブラックココア、紅茶の箱の画像も送ります〜。
カタールで買いました。アラビア語は解読不可能です。。。」

ユカさんがイラストレーターさんだからかな?
なんとなくコレクションのお菓子の缶も
いろどりが鮮やかだったり、色使いが楽しい。
特に中東のクッキー缶は、絵柄も独特。
しかもいま入れている中身もカラフル!
どんな味のクッキーが入っていたのか、
とっても気になります。
ガレットの缶は、わたしも一目惚れでジャケ買いした缶でした。
中身のガレットは、バターたっぷりでサクサクッ!
おいしくて、あっという間に食べてしまった気がします。
おまけの古いお菓子道具、
ユカさんのお母さん、大切に使われていたんでしょうね。
現役を退いてからも、かわいく使ってもらって
道具たちもうれしいだろうな~。


f0235253_17243514.jpgf0235253_17252051.jpgf0235253_1726659.jpgf0235253_17262275.jpg
[PR]
by mihoalamode | 2012-09-07 17:26 | お菓子を食べたそのあとは… | Comments(0)
お菓子を食べたそのあとは…vol.17
ブレッドジャーナリスト 清水美穂子さんの場合

「ハロッズの缶はビスケット。
いまから26年も前のもので、
中身がどんなだったか覚えていません。
ハロッズグリーンの落ち着いた色合いが好きで、
いまは、ショップカード入れにしています。
大きさがちょうどよくて、
この缶がいっぱいになったら整理する、
を繰り返しています。

ジャン=ポール・エヴァンは、
友達からのプレゼントでした。
小さいけれど、おいしい、ボンボンショコラが2個入ってました。
こんなに小さくて紙製なのに頑丈な箱、
とても捨てられなくて…。
いまは、なぜかフェーヴ入れに。
でも、そろそろいっぱいです。

ゴディバの箱も中身はチョコレート。
チョコレートが大好きです。
これは、いまは薬入れにしています。
中身は、薬だけれど、
毎日チョコレートの箱が近くにあるのは
うれしい気持ちがするものです」。


清水美穂子さんとの初めての出会いは
数年前の「ガレット・デ・ロワ」のパーティーでした。
自己紹介をするときに、美穂子さんが
「美穂子の「ほ」は麦の穂の「穂」です」
って、おっしゃったのが印象的でした。
美穂子さんは、パン職人さんの取材を通し、
All AboutパンBread Jounalでの執筆のほか、
TV、雑誌などメディアで、
おいしいパンとパンの向こう側に広がる風景にスポットをあて
活動を続けていらっしゃいます。
Bread+something good(パンと何かいいもの)をテーマに
パンを楽しむ企画のコーディネートや執筆も多数。
著書には『日々のパン手帖 』(メディアファクトリー)
『おいしいパン屋さんのつくりかた』(ソフトバンククリエイティブ)があります。
パンとパンを作る人と、パンを楽しむ人やもの、嗜好品としてのパンではなく
日々の糧としてのパンをクローズアップし続けている美穂子さん。
わたしは、いつか
パン+something good+mihoko(パンと何かいいものと美穂子さん)
を取材してみたい気がしています。
ハロッズ、ジャン=ポール・エヴァン、ゴディバの空き箱利用術の中で、
驚いたのがジャン=ポール・エヴァンの空き箱。
なんと、わたしが持っているジャン=ポール・エヴァンの空き箱にもフェーヴが…。
まったく同じ空き箱に同じものを入れているなんて、
ちょっとびっくり!そして、なんだかうれしかったです。

*Bread Journal Facebook
http://www.facebook.com/BreadJournal



f0235253_23142776.jpgf0235253_23144340.jpgf0235253_23145910.jpg
[PR]
by mihoalamode | 2012-09-06 23:17 | お菓子を食べたそのあとは… | Comments(0)
北国のおかし「からからせんべい」
宇佐美煎餅店のまるやまからからせんべい

子供の頃って、お菓子のおまけや漫画のふろくが大好きでした。
特に、グリコのキャラメルはおまけが好きだった。
っていうか、おまけ目当てに買ってたようなもんだったような……。
からからせんべいは、
山形の庄内地方に江戸時代から伝わる駄菓子。
三角形に折り込まれたせんべいを割ると、
中にちいさなおもちゃや工芸品が入っています。
小麦粉と沖縄産の上質な黒糖を使用したおせんべいは、
口に入れると素朴な甘さと黒糖の香りがひろがります。
元祖おまけ菓子?
振るとカラカラ音がして、
何が入っているのかドキドキ、ワクワク。
中身が何かを早く知りたくて、ついつい食べてしまう。
クセになるお菓子なのです。


f0235253_1117532.jpg

















photo by masaharu sakaue
[PR]
by mihoalamode | 2012-09-06 11:21 | 北国のおかし | Comments(0)
お菓子を食べたそのあとは…vol18
kaffe,antik markka 田村文子さんの場合

「MARABOU(マラボウ)はスウェーデンの
お菓子メーカーでチョコレート菓子が有名です。
このキャニスターはスウェーデンに行ったときにマーケットで買ったもので、
もともとはベーキングソーダーが入っていたものです。
ふたは回してしっかりしめるタイプで密封性もいいので、
いまは台湾で買った中国茶(鉄観音)を入れています。
ごはんのあとにほっこりと、わたしのお楽しみじかんです。

おまけの写真はマラボウのお菓子のレシピ本で昔のものです。
スウェーデンの古本屋さんで見つけました。
伝統的なお菓子がイラストで描かれていてレシピものっている宝物です」。

ふーちゃんこと田村文子さんは、kaffe,antik markkaのカフェ担当さん。
北欧の料理やお菓子のこと、本当に詳しくて、
わたし、とっても勉強になってます。
ふーちゃんコレクションの、マラボウの古いレシピ本には
ベーキングソーダのパッケージのイラストが……。
チョコで有名な「MARABOU(マラボウ)だけれど、
ベーキングソーダも販売していたのですね。
何年くらい前のことなんだろう?
この缶の持ち主だった人は、どんなお菓子を作ってたのかな?
そんなことも考えながら、
ふーちゃんみたいに、食後のお茶の時間を楽しむのもいいですね。



f0235253_1525100.jpg
f0235253_14542264.jpg
f0235253_1455745.jpg
[PR]
by mihoalamode | 2012-09-04 15:03 | お菓子を食べたそのあとは… | Comments(0)
パティスリーミナチューレ
芦屋に今年春にオープンした
パティスリーミナチューレ」さんに行ってきました。
ラベンダーカラーのかわいいお店には
プチサイズのかわいいケーキがいっぱい。
小さいけれど、素材の組み立て方や味のバランスはちゃんとすごくて…。
1つ食べてちゃんと満足できる味わいです。
ででも、プチサイズだから、
いろいろ買って、いろんな味を楽しみたい!
みなさん、ぜひおでかけください。

f0235253_9193418.jpg
[PR]
by mihoalamode | 2012-09-04 09:21 | travaille | Comments(0)
AX